東京大神宮での神前式は、おふたりが向かい合い神々にお供えしたお神酒をくみかわす「三献の儀」、伶人が奏でる雅楽の調べなど、伝統に則った正統な形で行われ、神職、巫女、伶人、舞女と十人以上が心をこめて奉仕をする格調高い婚儀です。
おふたりの、そしてご参列の方々の心に深く刻まれる感激もひとしおです。
【最大80名様まで】
厳かな神前式、清楚な白無垢、憧れの和婚
神社の神前における結婚式は明治34年、ここ東京大神宮で行われたことに始まります。
この由緒ある神社で伝統に則った正統な神前結婚式が挙げられ、さらにJRや地下鉄各線が乗り入れるアクセス便利な好立地であることで、大人のカップルにご好評をいただいています。

手水
おふたりをはじめご参列の方全員に、手水で心身を清めていただきます。
神職、巫女、新郎新婦、媒酌人、両家の家族が神殿へと向かう「参進の儀」。
「東京のお伊勢さま」と親しまれ、縁結びの神社としても有名な「東京大神宮」。都心に位置し、電車でのアクセスが便利な環境も魅力的です。
「東京大神宮」の拝殿は80名様までご参列いただける広い空間です。
豊寿舞(とよほぎのまい)
豊栄舞(とよさかのまい)神前で巫女による典雅な祝い舞が奉納されるのも東京大神宮ならではです。 とりわけ豊寿舞は、かつての伊勢神宮祭主・北白川房子様から特別に賜った祝婚歌の調べで舞う優美な舞です。
季節限定のかがり火挙式
かがり火を焚き、行燈を灯して行う夜の挙式は神秘的な雰囲気に包まれ幻想的。
季節、時間帯限定のため、ご相談ください。












